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神待ちを開始した

ここに居られなくなったら、来なければ
いいだけ。どうせ私の私生活を知ってる人なんかいないんだから…と
とっさに思った私は、行動を開始したのでした。

一バンドの時間なんて20分程度。すぐ帰ってしまう…、それまでになんとかしないと…
当時の私には、今日このタイミングを逃すのが世界の終わりみたいに思えたのでしょうねww
私はライブが終わる前にトイレに入って着ていた服を脱ぎ、ブラとパンツ
脱いでバッグの奥に仕舞いこむと、そのままワンピースを着ました。
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すげーかわいい神待ち娘

「…すげーかわいいんだけど!はぁ…はぁ」
「1君みんなに見えちゃうよぉ・・ああぁっはずかしいってばぁ・・・はあ」

二人に結合部を見せ付けるかのように脚を上げパンパン突いてきます。
汁でベッドはどろどろ。二人はその間中私にちんちんをしゃぶらせたり
乳首を舐めたり栗を触ってきたり。なすがままでした。

1君は、もういくっっ!!っといってパンパンパンッとスピードを速めると
私の中で出しました。安全日でよかった・・。とかこんな時に思いました。

1君はごろんと横になって2君の番。2君は私に「上になって」といいました。
私はふらふらと2君にまたがりました。
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友人と交際

長く同じクラスにいた割には、特に異性として意識をす
る存在ではありませんでしたが、彼女は何故か学年が上がるたびに、その都
度そのときの私の友人と交際を始めました。
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視線を感じた神待ち

私と息子の座っているところに妻が「ごめん、まったー?」と言いながら来て、しばらく三人でジュース
を飲んだ後、妻は前屈みになり、自分達の服の入っているカバンを整理し始めました。胸元はポッカリと
子供が入れるくらい開き、胸元からなのにオッパイどころかパンツとふとももまで見えています。
しばらくして視線を感じたので、ふりかえるとフロ上がりのおっさんが私の後ろから覗いていました。
あわてて自分は妻に「邪魔になるから、後ろを向いてやれよ」と言いました。
次の瞬間、言った自分に後悔しました。
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身体はまだまだ神待ち

ぐらいの感覚になっていた時、ふと、痛みを感じて目を開けました。
すると、すでに浴槽に横たわっている私の胸くらいまで来ているお湯が、真っ赤!!
一瞬何事か分からなくて、酔った頭をフル回転!足下を見ると、
私に指突っ込んだまま浴槽で爆睡してる、バカ山口!こいつに指でされすぎて
出血したと気がついた私は、一瞬にして酔いがさめ、浴槽から逃げ出しました。

頭は酔いが醒めたけど、身体はまだまだ泥酔状態。
浴室から出た瞬間友達に抱きとめられて、そのまま廊下で押し倒されて、
キスされながら胸を揉まれたり、また指入れられたり・・・。
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